基礎⑥立上コン打設

立ち上がり生コン流入

立ち上がり部分にコンクリート打設。3.5㎥。
流し込んだらすぐにアンカーボルトを田植えする。
ホールダウンは予め治具にて固定。
アンカー田植え


ホールダウン


レベラー用ビス


埋め込み


基準ビスの高さを調整。


レベル合わせ レンズを覗く

先端がドライバーになっている。


レベル合わせ


レベラー流し込み

基礎の立ち上がりの天端は、
木型を組んでモルタルとコテで平らに仕上げるつもりだったが
基礎屋さんの提案で天端レベラーなるものを使用する。
レベラーとはトロトロのセメントに接着剤の混ざったもの。
ほとんど液体なのでいやでもピシッと平らになる。


レベラー前


レベラー後


やせてくる

ビスは上端レベルの基準。ひたひたまで流し込む。
京都炭山朝倉木工 KYOTO SUMIYAMA ASAKURA MOKKOU
Posted by 京都炭山朝倉木工 KYOTO SUMIYAMA ASAKURA MOKKOU
投稿 2009年05月21日
最終更新 -0001年11月30日
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